ACHIEVEMENTS / MEDIA

実績・メディア掲載

当院の技術責任者・理学療法士 藤井翔悟は、国内テレビ・医師向け映像メディア・海外公共放送・国際活動・出版を横断する発信実績を持ちます。丹波篠山院では、その技術と考え方にもとづいた施術を受けていただけます。

800名以上
主催Summitの参加者NY・豪州・英国・インドネシア等から参加
4部門1位
著書のAmazonランキング『痛みが消える魔法の腰痛学』(PHP研究所)
2025
世界筋膜会議を主催国内外の治療家が集う学術イベント

※数字はいずれも株式会社藤井翔悟事務所の公式サイト等で公表されている内容にもとづきます。

SIX PILLARS

実績を支える6つの柱

メディア出演

テレビ・医師向けメディアに出演

テレビ東京『ソレダメ!』関連企画に出演。医師向け映像メディア MedPeer Channel、医療従事者インタビューメディア Doctors Film にも登場しています。

海外公共放送

カナダ公共放送『Infoman』関連映像に登場

カナダの公共放送 Radio-Canada の番組『Infoman』の関連映像に、施術チームとして登場しています(Radio-Canada公式Instagramで公開)。

国際評価

台湾のNPO法人から医療貢献賞を受賞

台湾のNPO法人より医療貢献賞を受賞。米国の医師からの推薦も受けています(いずれも会社公式サイトで公表)。

アスリート

ポーランド競泳金メダリストから施術依頼

海外トップアスリートからの施術依頼実績があります(会社公式サイトで公表)。

出版

著書『痛みが消える魔法の腰痛学』

PHP研究所より出版。Amazon4部門で1位を獲得しています(会社公式サイトで公表)。

教育・主催

主催Summitに800名以上が参加

治療家向けの主催Summitには、NY・オーストラリア・イギリス・インドネシア等、海外からの参加を含む800名以上が参加(会社公式サイトで公表)。世界筋膜会議2025も主催しています。

GALLERY

活動の記録

セミナーでの指導、臨床の現場、イベントの主催——藤井翔悟の活動の様子です。

主催セミナーの会場を埋めた参加者と藤井翔悟

会場を埋めた参加者と

全国から集まった治療家が一堂に会します。主催Summitには800名以上が参加(会社公式サイトで公表)。

大会場の壇上で講義する藤井翔悟

大会場での講義

数百人規模の会場で、痛みの評価と手技の考え方を講義しています。

理学療法士 藤井翔悟

技術責任者・藤井翔悟

理学療法士。丹波篠山院の施術と技術指導を担っています。

大会場で施術を実演する藤井翔悟と撮影クルー

大会場での実演

撮影クルーが入り、手技の一挙手一投足が会場のスクリーンに映し出されます。

マイクを持ち受講生に語りかける藤井翔悟

受講生に語りかける

「なぜその場所を触るのか」を、根拠とともに言葉で説明しながら進めます。

セミナーで手技を指導する藤井翔悟

手技の指導

参加者に囲まれ、触診の位置と圧の方向を一人ずつ確認していきます。

施術台の参加者に手技を実演する藤井翔悟

評価から施術まで実演

痛みの出る動きを確認してから、原因と考えられる場所へアプローチする流れを見せます。

座った参加者の状態を確認する藤井翔悟

その場で変化を確認

施術の前後で同じ動きをしてもらい、変化を本人と一緒に確かめます。

代表として登壇し挨拶する藤井翔悟

主催者として登壇

自ら主催するイベントで代表として挨拶に立ちます。

セミナー受講生の集合写真と藤井翔悟

受講生とともに

一日の講義を終えたあとの集合写真。全国の治療家が学びに集まります。

PRESS

出演・掲載メディア

いずれも公開されている映像・記事へのリンクです。

※番組ロゴ・番組画面など第三者の権利物は掲載していません。内容は各媒体の公開ページでご確認ください。

VOICE

患者様の声・施術体験映像(10名)

以下は、藤井翔悟の施術を受けた方が、ご自身の言葉で来院前の経過と施術後の感想を語っている公開映像です。いずれも個人の体験であり、すべての方に同様の結果を保証するものではありません。
映像はいずれも、藤井翔悟が京都の院で施術を担当した方々のものです。丹波篠山院でも、同じ考え方・同じ手順で施術にあたります。

脊柱管狭窄症・足のしびれ

「手術しかない」と言われた、脊柱管狭窄症の足のしびれ

腰の痛みから足へ、膝から下と足首がしびれて農作業ができなくなった状態。整形外科でMRIを撮り、脊柱管狭窄症で手術しかないと言われたものの、術後に悪くなった同年代の話を聞いて迷っていた、と語られています。

藤井 昇 様

椎間板ヘルニア・左足のしびれ

2度目のヘルニアで、3週間寝たきりだった左足のしびれと痛み

ヘルニアの再発による左足のしびれと痛みで、3週間仕事を休んで寝たきりに。洗面所で顔も洗えず、接骨院・カイロ・鍼にほぼ毎日通っても変わらなかった経過を話されています。

西 知嘉子 様

肩の痛み・腕から足のしびれ

16年続いた肩の症状と、10年来のしびれ

16年ほど前からの肩の症状に加え、10年ほど前からしびれが出て歩くのもつらい状態。マッサージや鍼では一時的に楽になるだけだった、と語られています。

竹島 優 様

ぎっくり腰・慢性腰痛

12年間、だましだまし付き合ってきた腰痛

引っ越しで食器の入った段ボールを持ち上げた瞬間のぎっくり腰から12年。仕事で重い物を持つたびに再発し、十数軒を渡り歩いた末に「かえって痛い施術で翌日動けなくなった」こともあった、と話されています。

浅野 伊都子 様

繰り返すぎっくり腰

5年間、くしゃみでも痛みが出るほど繰り返したぎっくり腰

準備体操をせずに運動して以来5年、くしゃみの衝撃でも痛みが出る状態。6〜7軒の病院でレントゲンとMRIを撮り、サポーター・安静・湿布をすすめられて1週間で治ってはまた再発、を繰り返していたと語られています。

西園 祥子 様

肩こり・急性の腰痛

寝返りも打てなくなった、急な腰の痛み

職業柄の肩こりに加え、寝返りも打てず椅子に長く座れないほどの腰痛が急に発症。病院では骨に異常なしと言われ、注射・飲み薬・コルセットで姿勢は取りやすくなっても痛みは残った経過を話されています。

川端 恵津子 様

腰痛・膝の痛み

高校時代のケガから十数年続いた、腰と膝の痛み

高校のサッカーで腰をひねって以来、十数年にわたり腰痛と膝の痛みが続いた状態。マッサージや湿布ではその時だけで、また繰り返してしまうとあきらめかけていた、と語られています。

山本 健史 様

繰り返す腰痛

年に3〜4回のきつい腰痛が、今回はひと月ひかなかった

毎年3〜4回きつい腰痛があり、普段は2〜3週間で治まるものが今回はひと月続いた状態。仕事中に机に手をついてしまうほどで、近所の整骨院に通っても変わらなかったと話されています。

山田 真也 様

腰痛

どこへ行っても変わらなかった、正月からの腰痛

年末の大掃除とゴルフをきっかけに正月ごろから腰痛が続いた状態。カイロプラクティック・接骨院・整体といろいろ回っても変化がなかった、と語られています。

桜井 淳志 様

肩・背中・腰の痛み

何をしても取れなかった、肩と背中と腰の痛み

肩・背中・腰の痛みが取れず、特に腰が一番つらかった状態。マッサージや湿布は貼っている間だけで、外すとすぐ戻ってしまっていた、と話されています。

久岡 美有紀 様

※施術の効果には個人差があります。映像は特定の効果を保証するものではありません。

ACADEMIC

学術・出版

著書
痛みが消える魔法の腰痛学

PHP研究所Amazon4部門1位(会社公式サイトで公表)

学会

徒手療法前後での筋硬度の変化に対する超音波エラストグラフィを用いた定量的評価の試み

日本運動器疼痛学会誌に会議録が掲載(J-GLOBALで確認できます)。

COMMUNITY

地域活動「和ごころ」

藤井翔悟は、自身が代表理事を務めるNPO法人「特定非営利活動法人 日本はすばらしい(AMAZING JAPAN)」を通じて、 健診・学び・見守りなど10の地域健康活動「和ごころ」にも携わっています。

和ごころ健診

和ごころ講座

和ごころ往診

和ごころグリーン

和ごころLINE

和ごころ救命

和ごころ快適

和ごころ職場

和ごころ おくすり

和ごころ こころ

地域活動「和ごころ」の詳細を見る →

OUR CLINIC

丹波篠山院とのかかわり

藤井翔悟治療院 丹波篠山院は、藤井翔悟が技術責任者として施術・技術指導を行う、地元・丹波篠山の治療院です。 都市部でしか受けられなかった水準の施術を、丹波篠山で受けていただけます。 院の運営はオーナーのもと、ご予約・お問い合わせは株式会社藤井翔悟事務所が受け付けています。

藤井翔悟(理学療法士)
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